介護バックアップ専門員になりたい訳ではないのだけれど・・・

介護バックアップ向け員の特権を取って3層になります。今年もテスト結果が出版され、仲良しから「何となく不合格だったよ」って不合格の割に嬉しい通報がありました。

その仲良しは、3層前に一緒にテストを受けに行き、その時は友達4自分で一緒にテストを受けに行き、自身というその仲良しは2回まぶた、残りの2自分は4回まぶたという5回まぶたの勝負でした。

自身は、その当時介護プラス士として老人ホームで介護の仕事をしていましたが、家庭の事情で夜勤ができず、フルタイムは夜勤が必須の施設だった結果、パートタイマーでした。

ですが、フルタイムといったパートでは賞与や施術などに大変差があったので、夜勤のない介護バックアップ向け員を目指しそれなりのテストセッティングをしました。

ただし、あとの3自分はすでにフルタイムになっていて、介護バックアップ向け員として働きたいは思っていないけれど、以前から始まったキャリヤ黙殺、人事考課の為に、テストを受けるのだと言っていました。

実績、合格したのは私だけであとの3自分は不合格でした。なんのセッティングもなく受けていたようなので、40金後半の最年長の自身が通るんだから、しばし勉強すれば絶対に通るというけど、といった話をするという「思い切り厳しいのに強制通るわけがないし、勉強するウンザリも無い」と言われてしまいました。

のち自身は、講座を経て介護バックアップ向け員の資格取得後、ケアマネとして勤務し、体力的に楽になったばかりではなく、お給料実態もかなり安定したので上出来してよかったな、と思っていました。

一緒にテストを受けた3自分がケアマネになった私の話を聞いて、講座が大変し、精神的にきつそうだし、任務オペが多すぎるし上出来しなくてよかったと、負け惜しみに聞こえるような反作用を言っていました。

そうしてまた介護バックアップ向け員テスト受験受注の旬が来ると、「人事考課の為に、また受けようか」という問い合わせしながら、願書をとりに行く問い合わせを通じていました。

年々一緒にテストにあたって、面白くご飯を食べて帰って来る、それが一年中機会になっているようで、それはそれで楽しそうでもあります。ミドリムシと亜鉛は、どっちがいいの?